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追悼会

 投稿者:グレ  投稿日:2014年 3月25日(火)04時22分48秒
  おおいABちゃん諸氏、年の一度の連絡だぜ。今年も四月二十九日がちかづいたけど、今回も当日に集まるかい。あるいは二十七の日曜ってていもあるけど、どうするかね。  
 

年賀状

 投稿者:グレ  投稿日:2014年 1月 1日(水)01時35分2秒
  あけましておめでとうございます。昨年は浅暮にとって不作の年でしたが,今年は皆様にあっといってもらえる年にしたいと思います。鋭意、新作を執筆中ですので、どうぞご期待ください。本年が皆様に実りある年でありますように。浅暮拝  

ランキング一位

 投稿者:グレ  投稿日:2013年12月14日(土)02時36分24秒
  現在、電子書籍のかたちでyomel.jpに十一月から配信している「石の中の蜘蛛」が
のダウンロード読者数ランキング1位になっております。うほほい。
 

いよいよ

 投稿者:シュリンプボーイ  投稿日:2013年11月23日(土)12時07分41秒
  久々の新作ですね!
じっくり仕上げてください^^
 

新作

 投稿者:グレ  投稿日:2013年11月23日(土)06時01分29秒
  考えている大作を進めている。二年の時間を費やしていた労作といえるだろう。今後,浅暮が書こうとするものはなにか、しばらく自身にも迷いがあった。しかしこの労作でふっきれた感がする。なにより書いていて楽しいのだ。ひさしぶりに小説を書く事が愉快と実感した。悪い事ではないでしょ。  

AB様

 投稿者:グレ  投稿日:2013年11月12日(火)02時42分25秒
  何度もお手数欠けて失礼しました。ということは僕が番号を押し間違えたわけらしいですね。ごめんなさい。では、あらためてMちゃんに電話してみます。どうか、ご容赦を。浅暮  

AB様

 投稿者:グレ  投稿日:2013年11月11日(月)00時34分15秒
  お教えいただいた某氏の電話番号ですが、念のためにかけてみると男の人がでました。お手数ですが、再度、お知らせいただけますか。浅暮  

AB様

 投稿者:グレ  投稿日:2013年11月 8日(金)22時41分4秒
  AB様 メールありがとうございました。御礼の返信を出したのですが,アンデリバリーとなってかえってきました。なのでここに御礼をば。  

(無題)

 投稿者:田村  投稿日:2013年11月 8日(金)13時09分14秒
  でも、本出せないんだろ。依頼なくて。可哀想に。  

田村様

 投稿者:グレ  投稿日:2013年11月 1日(金)05時23分52秒
  田村様
面識があるのかどうか、あるいは当方を応援しようとする叱咤激励なのか判然としませんが、お書きになった「久しぶりにきたら、去年の書き込みであった」とは、誤りであります。浅暮にどれほど読者、ファンがいるかどうかは、確かに疑問ですが、書き込みについては2013年と記録されていますでしょう。お見落としないように。

さて、今回、私があえて、ここに書き込んだのは私の読者に関することです。浅暮には読者もファンもいないのか、つまりは、とても少ないだろうと田村さんが御認識されているのは明晰で、確かに当方はマイナーな作家です。作品も、どっと売れたり、テレビや映画になるものではないでしょう。当方が手がけている小説とは、そのようなものだと覚悟しています。ここにひきもきらず、読者が訪問してくれるようになることが、読者やファンがいることの証左ならば、確かにファンはいないのでしょう。

むろん小説も自由経済市場においては、ひとつの商品ですので、品質としては、コストパフォーマンスのよい自動車のように、より廉価で、より多数販売されることが望まれるでしょう。大量生産できることもです。しかし私の書く小説は、残念ながら、そのような指向下にはあらず、自身が訴えたいと考えるプロパガンダでした。そこには商品としての性能ではなく、商品としての意義を重視していたと理解していただきたいと思います。

おそらく田村さんは、文の短さから軽い気持ちで書き込みを残されたのだと思います。しかしネットの書き込みとは,外見上は個人のつぶやきと思えつつ、実は駅前で大声で叫んでいるのと同じであるという認識は少ないようです。つまり発言は固定された文字として厳選とし、影響を持つのです。しかし私の、この記述はそちらさまへの抗議ではないとご理解ください。抗議でなく、伝えたいのは、少ないにしても私の作品を読んだり、購入してくれた方を代表して述べたいのです。少ないにしても、その方たちは、私の小説を購入し、その理由はおもしろそうだから、さらには継続購入していただいた方は、対価を支払って買ってもいいとの価値判断にあったのです。

小説の面白さ、あるいは種類とは多面的であってはならないのでしょうか。むろんそれは誰にしても、否定されないでしょう。となれば、バルザック大作家もカルビーノも、さてはバーセルミもよしでしょう。実は先月、御大、伊藤典夫さんと面会しました。「浅暮、いつまでも難しい作家にこだわるな」との助言をいただきましたが、それは一方で浅暮も、そのはしっこに、いるとのご見解をいただいたことにならないのでしょうか。

以上,つれづれなるままに述べました。田村さんもそれとして、私は聞きたい。
おおい、さあさあ、編集者諸氏を考えてくれたまえよ。田村氏の提言を借りて。

追記、佐藤江梨子さんの芸姑を原作には登場しないと書いたが誤りであった。原作では最終部分で出てくる。放送ではそれをいれかえて早めの登場になっていたのを誤解していた。深謝します。
 

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