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さぁて!

 投稿者:沢村  投稿日:2009年12月 2日(水)22時47分53秒
   本日職場のK女史に『休暇便り』の1話を渡してきた。
 さぁてどうでる?大丈夫か職場の我が身(苦笑)。
 

うーん…。

 投稿者:沢村  投稿日:2009年12月 1日(火)22時35分0秒
   援助は確かに軽くて受け易いけどSANチェック(某ゲームの狂気認定)入って
るから「こいつ…馬鹿!?」と認識されるのが怖いです(苦笑)お笑いと最初から
判ってくれればいいけれど読み手選びそうなのは誘惑以上かと。
 日傘。ぬるい、確かに沢村的にはぬるい作品だけどエロ用だから恋愛よりも
えぐいと言えばえぐいです。2番目か3番目に読んで貰うのにはいいかも。

 仕事での定休やシフトの関係で遭遇はまだしていないのですが実にドキドキ
しております(汗)。
 

相手にもよりますが

 投稿者:真佐雪  投稿日:2009年12月 1日(火)10時31分25秒
  日傘か、裏物語から姿を消してしまった援交あたりはセーフじゃないかと思います。
大相撲中継の5時半・・・絶妙な表現ですね。
 

れっつかみんぐあうと。

 投稿者:沢村  投稿日:2009年11月30日(月)00時58分34秒
   職場の人にちょろっと小説書いてる事を話して、今度読んで貰う事に。
 ……。何読んで貰ってセーフだ?(汗)
 短篇がいいとの事だったのでとりあえず『休暇便り第一話』をプリントアウ
トしておく。……。もちっと軟弱なの書いておけば良かったかも(苦笑)。
 何が無難かなぁ?
 「少女マンガみたいな恋愛小説です。ちょっとエロありです」
 ……と自分の作品傾向を伝えておいたけど…そうだよね?と思ったのでつい
でに『沢村』を知ってる人に聞いてみた。
沢「エロって言っても序の口だよねぇ?」
U「序の口って…NHK大相撲中継の5時半頃だと思うよ?」
 それは判りにくい例えだと思う(苦笑)。
 

ぎゃあっ。

 投稿者:沢村  投稿日:2009年11月27日(金)18時27分14秒
   UP用に読み返ししてたら一度脱がした描写削った後、削り忘れたテキストの
方をUPしてたよ(泣)>夏空階段。ああもうどれが生きで死にか判らん(滝汗)。
とりあえずレースびりびりは有りなので脱ぎを削って…ああ他にも訂正前部分
がごろごろ…泣きたい。パソコンと携帯の両方で打ち込んだら駄目だー。

 そんな沢村、家庭教師しつつ聞こえたVIDEOで脳内変換。
「鬱勃起!君に決めたぁー!」
 ――確かにどっちの意味でもポヶモンだ(意図的誤植)。沢村NTR属性ないのに
なぁ……。
 

堪能

 投稿者:真佐雪  投稿日:2009年11月 3日(火)23時34分24秒
  文章はずっと行為中の筈なのに、甘い幸せを感じました。
極上の甘露です。ご馳走様です。ありがとうございます。
 

待ってました♪

 投稿者:ブラックチョコ  投稿日:2009年11月 3日(火)23時31分1秒
  なんだか今回、エロさ倍増というか、神津君も胸がドキュンみたいだし(笑)
ドキドキしちゃいました。
でも沢村さん、あまりムリなさいませんように。
 

ちょっとずつ回復運動中。

 投稿者:沢村  投稿日:2009年10月31日(土)22時23分22秒
   ウォーミングアップと回復運動…何でだろう回復運動と言うとカメレオンとか運休とかそーゆー言葉が思い浮かぶのは(汗)。

=====
 私を見下ろしながらふぅんと曖昧な声を漏らした神津君が少し視線を彷徨わせ、そし
てコンクリートを叩いた手が耳元から胸をゆっくりと撫でる。
「キス、したい?」
「……。はい」
 膣奥まで挿入されて苦しいくらいの一体感が堪らないのに、その上神津君の手は私の
胸をじっくりと捏ね回す。神津君の指が子供っぽい私の身体に不似合いな大きくていや
らしい乳房に食い込むとそれだけでぞくぞくして身体中が脈打って…そして膣が卑猥に
うねり勝手に神津君を美味しそうに絡んで締め付けてしまう、とても淫らな膣の動きが
自分でも判っていて恥ずかしいのに、その刺激が気持ちよくて私は喘いでしまう。
「こんな場所でやられてて、気持ちいいのか?」
「はい……っ、きもち…いい……の……」
 神津君が私の膣の具合が判らない筈がなくて、いっぱい抽挿して欲しくて焦れてしま
う私の腰が階段のステップの上で小刻みに前後する。時折グラウンドから聞こえる皆の
声がわっと沸いてそのたびに全身が強張って現実に引き戻されて、そして少しだけグラ
ウンド側へ動けば陸上大会を見下せてしまう非常階段で神津君に貫かれている背徳感が
更に身体を熱くさせる。
「次にどうされたい?」
「……、ください」
 セックスが気持ちいいのは確かだけれど、神津君とのだから没頭してしまうのだと判っ
て欲しくて、でもそれが好意の押しつけになってしまうのが怖い私に、神津君は乳首を
指先でぎゅっと潰す。迸りそうになる声を抑える事が何とか出来たけれど、がくんと大
きく跳ねた腰の、神津君に限界まで拡げられている結合部から熱い液体が溢れてコンク
リートと互いの腰に弾けた。
「――ぁ……ぁあああ…ごめ…ごめんなさいっ、ごめんなさいっごめんなさい……っ!」
「……、謝るなら、俺も悪い事ひとつしていいか?」
 汗まみれだから気にならないかもしれないけれど神津君の体操着も潤滑液などは乾く
と目立ってこまりそうなのに…そう考えてからそう言えば体操着なのだから当然着替え
の制服がある筈だと気づいて少しだけ混乱が収まった私に、神津君が少し険しい顔で問
いかけてきた。
「? いいけれど……」
 乳首を摘まんでいた指が下へ滑り、そして、腰の辺りでレースが裂ける音が鳴った。
一度だけでなく、何度も何度も鳴って、確認するまでもなく、恐らく私の履いていた下
着は繊細なレースが無残に裂けてぼろぼろになっていく。まるで怒られたみたいで、で
も何故かレースが裂ける音が鳴るたびに全身がびくびくと妖しく震えて頭の中が甘くぼ
ぉっとしてくる。
「下着の替えは?」
「あるけれど……」
「でも今日はパンツは履くな。当然これも脱ぐ。いいか?」
 ぞくんと全身が震えた。ぼろぼろの下着がまるでレイプみたいで、でも神津君になら
どれだけハードな事をされてもすべてが甘いお酒みたいに気持ちよくなってしまうだろ
うと考えながら頷く。佐々木君が用意していた替えを駄目にしてしまって申し訳ないな
と思うけれど、神津君は似合うとは言ったけれどこの下着が好きではなかったのかもし
れないなと少しだけ頭を掠める。
 二人とも腰を動かしていないのに、神津君の指がレースを裂くたびに膣肉が激しくざ
わめき、神津君のをぎゅっと絞ってはわずかに緩みながら前後に波打って私を喘がせた。
見下ろすと、子供っぽい下腹部にレースとフリルのボロ切れが無残に纏わりついている
光景は透けて見えるどころではなく私のクリトリスも下腹部も剥き出しに近く、でもぼ
ろぼろの下着がもの凄く卑猥に見えるのは…その奥で結合部から根元近くを露出してい
る神津君のものがとても逞しくそして黒ずんでいて陰毛も茂り腿も腰も引き締まってい
て、赤ちゃんみたいな私の肌や下腹部との組み合わせが酷く生々しいからかもしれない。
「ぁああ…履かないから……、だから…だから……おねがい…っ。あぅっ…あぅぅ……っ…
あついの……がまんできない……っ」
 もし私が上に乗っていたのならば神津君の許しを待たずに腰を動かしていたかもしれ
ない。――頭がおかしくなりそうだった。下着の無残さが、まるで神津君が私を犯した
い衝動の証の様で、神津君が求める自分の出来る事なら何でもするのにとかそんな考え
を超えて、もっともっと卑猥な事でも目茶苦茶な事でもして欲しくなる。
「腰動かしてないのにイキそうだな」
「はい……っ…いきそうなの…ぉっ、ぁ……あぁ…ぅっ」
 神津君の口調が柔らかくなったのを感じた瞬間、身体中が重力から解かれた様に浮遊
感を増して頭から爪先まで甘く溶けそうになる。全身で繰り返す呼吸が激しく乱れて、
深く吸い込もうとする空気は神津君の匂いでいっぱいで、うっとりしているのに贅沢が
加速していく。
 神津君の手が乳房を掴んでゆっくりと捏ね回しながら、待ち焦がれていた引き締まっ
た腰が優しく引かれ、そして突き出された。
「――あ……はぁ…うっ!」
 堪え切れない声が溢れてしまい、私は濡れた手で口元を抑える。ぬるぬると指と指の
間も掌も滑るのは先刻結合部を開いていて潤滑液が絡みついているからだった。まだ神
津君は射精していないから精液のにおいはしなくて、それが更に私ばかり興奮して快楽
を貪っている現実を突き付けられてしまい恥ずかしくなる。
 ゆっくりの抽挿を繰り返す神津君は青空を背負っていて、白い体操着が汗を滲ませた
首筋に映えてとても精悍で眩しい。こんな人に挑まれてる…逞しいモノが私の中を蹂躙
してる、その事実だけでもう天国にいるみたいだった。学校の非常階段は風が吹き抜け
ていくのに二人とも汗まみれだからなのか近いからなのか神津君のにおいに満たされて
いて、開いてる腿に神津君の引き締まった腰を感じると階段の硬さも忘れてまるで柔ら
かなベッドの上の様に身体をくねらせてしまいそうになる。
「こうづくん…っ……こうづ…くん……っ……」
 大声を出さない様に堪える私に意地悪をする様に神津君の腰の動きは大胆になってい
き、腰をぶつけあう濡れた音がはっきりと鳴り繰り返された。グラウンドの喧騒はそれ
よりも大きいから三階の音など届かないだろうとは思っても、秘め事としても潤滑液と
しても恥ずかしさを煽られて私はよがり狂ってしまう。腰を突き出されるたびに仰向け
の乳房が前後左右に弾み、ぼろぼろの下着が愛液で惨めに肌に貼りついて、脱がされか
けの服がすべて疎ましくなる。学校で、屋外で、はっきり隠れていると言えない状況で
全裸になるのは正気の沙汰ではないけれど、汗を吸ったブラウスもスカートも何もかも
が邪魔になり、脱いでしまいたくなる…もっと素直に言えば神津君の肌に密着したい。
 泣き声に近い喘ぎを繰り返して神津君を見上げる私の唇を神津君の唇が塞ぎ、まるで
むしゃぶりつく様な荒々しいキスで舌を舐められ、唾液が混じり合う。こくんと唾液を
飲み、抱きつきたい衝動を堪え切れず神津君の舌に舌を絡ませる。ずっと一緒にいると
伝わってくる事は多くて、神津君はあまり密着型の体位は好きではない、と思う。でも
こんな時には彼にしがみつきたい衝動に駆られてかなり躊躇ってしまう。触りたいけれ
ど神津君に嫌われたくない。自分ながら卑屈だなと思う。
 わぁっとグラウンドで歓声が湧くたびに神津君の身体がかすかに跳ねて強張る。多分
私も同じで、本当は陸上大会に出ていないといけない気まずさを感じて、でもその気ま
ずさに急かされて動きが激しさを増していく。
 ぐちゅぐちゅとひっきりなしに湧く粘液質な水音に、私のよがり声が溶ける。気持ち
よくて恥ずかしくて屋外の階段のステップの上で私の身体はくねり続けてしまう。下着
を破る必要のなくなった神津君の手が私の足首を掴み、両足を左右に大きく開かせる形
に上げさせた。
「だめ…っ、みえちゃ…うっ……あしあげちゃだめぇ……っ」
 甲高く上擦ってしまう声で制止しながら、私の全身は脚を高く上げられたまま続けら
れる神津君の抽挿に溺れてびくびくと跳ねて悦んでしまう。口の端から溢れる唾液を、
汗まみれの身体を、いやらしく濡れ過ぎた下腹部を拭いたいのに指先ひとつ自分の意思
で動かす事が出来ずに淫らに藻掻くだけになる。はだけた胸は腰を打ちつけられる度に
前後左右に暴れる汗で濡れた乳房がまるで軽く叩かれている様な湿った音をたて、下腹
部のあからさまで卑猥な抽挿音に混ざり絶え間なく響く。
 濡れて滲む視界の中で、神津君の精悍な顔を汗が伝い、顎から落ちて私の肌に弾ける。
「はああああああああんっ!」
 敏感になっている肌に汗が弾けた瞬間、私の全身ががくんと跳ねる。貫いて責め続け
てくれている逞しくて熱いものに拡ろげられている膣はずっと蠢き続けているのに、更
にぎゅっと縮まり、苦しいくらいの圧迫感に声が迸ってしまう。まるで硬い棒を捩じ込
まれて動かされているみたいな異物感と、自分の全身が女性器になって神津君に貫かれ
ている錯覚に頭の芯まで甘く煮え滾ぎり白熱化する。汗の一滴でも達してしまう。唾液
でも汗でも精液でも、神津君の露ならすべて染み込んで欲しいいやらしい牝になってし
まっている自分が恥ずかしくて彼に気づかれたくないのに、そう変えた彼は多分私が達
しているのはお見通しで……。
 他の人ではそんな達し方しないと伝えたい。でもそれを伝えて神津君に嫌がられたく
ない。
 痙攣する上履きの爪先が太陽を遮っては外れるのが眩しく、そよぐ風に上気した汗ま
みれの肌を撫で回され、恍惚としながらどこか不安が過る。
「玲」激しい抽挿の最中なのに神津君の声は静かで、でも少し上擦っていた。「願い事、
一つ言っていいぞ」
 答えを待って神津君の腰の動きは止まるけれど、膣奥に傘の先端を押し付けている状
態はとても征服的で頼もしくて、ずっと淫蕩な脈動を繰り返している膣はそのままだか
ら少しも身体の悦びは減らない…いや逆に、子宮口に押し付けられている傘はずっとずっ
と慣らされている膣内射精をどうしても意識させられる。中に出して、そんな言葉は神
津君には不要で、でも言わせたいのだろうか。でも、今私の言いたくて仕方ない言葉は
それとは違っていた。
「おこらない……?」
「怒らない」
「ふゆかいにならない?」
「……。保証はしない、でも恐らく大丈夫だ」
 願い事を待つ間にも神津君の汗は弾けて、何度も達してしまう私をいなす様に神津君
が上げさせている足を軽く舐める。軽いキスに続く舌の動きが卑猥で鳴く私のお尻を潤
滑液が伝い、膣が神津君を脈打って締め付けた。全身が淫らなにおいでいっぱいで、も
う絶対に同級生の集合場所にはいけないだろう…それに多分神津君の精液のにおいも加
わるし、下着ももう履けない。それなのに胸がどきどきしてしまう。
「きらいに…ならない……?」
「お前、本当に自信のない奴だな。――馬鹿」
 神津君の答えが嫌いにならない約束と違うのが不安で、自信がないのは当然で、だか
ら何が言いたいのか判らなくて泣きたい気分なのに、神津君が私に願い事を質問してく
れた事自体が嬉しくて、身体よりも更に心が熱くて、心臓が破裂しそうというのはこう
いう状態なのだと思う。
「あのね……おこらないで…? あのね…、あの……しがみつきたい、です……」
 数秒の沈黙の後、膣内で神津君のものがびくんと跳ねる。思わず退け反って声をあげ
てしまった私の目には神津君の顔は逆光で、直前に明るい空を見上げてしまった視界が
順応せず表情が読めない。

つづく
=====

 あと1〜2回かな? こうも怠ってしまうとエロいの書けてるか非常に心
配…せめて次回射精シーンくらいはエロく書かねば…ううっ。
 

最近の沢村の脳内。

 投稿者:沢村  投稿日:2009年10月19日(月)00時41分23秒
   先生が瑞穂の体操着姿(ブルマ)を物凄く嫌がってます。
 でも仮病で単位が取れないとかは許せないそうです。
 ――相手が女子高生なんだから仕方ないっしょ(汗)>先生。
 夏なんてスク水だよ先生。
 

見ました。

 投稿者:ブラックチョコ  投稿日:2009年10月14日(水)02時21分50秒
   某○天で注文していたのが届きました。・・・あんな所で終ってしまうなんて、これぞ究極の放置プレイですね。苦苦苦苦苦苦っつ(泣)

 私の知り合いで、耳に1cm位の甲虫が入って、鼓膜付近まで潜られて、さすがに病院へ行ったら、耳の中に殺虫剤をかけられて、見事に出て行ったという事件も有りましたよ(汗)
 

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