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ひさしぶり

 投稿者:123456789  投稿日:2006年 7月16日(日)02時25分59秒
  野菜で支払いができないこと、そろそろ理解できた?  


携帯が・・・

 投稿者:悠也  投稿日:2006年 6月21日(水)21時24分49秒
  壊れました。メモリー全部あぼーんです。
というわけでMASUOさんからメールか電話もらえませんか?
MASUOさんに連絡できないと色々禁断症状がでてきているので。
アドレスや電話番号は以前のままですので。
待っています・・・。
 

ひとまずリニューアルもどき

 投稿者:MASUO  投稿日:2005年 3月20日(日)16時00分39秒
  いいかげん更新せねばなあと想いながらずるずると・・・
作りかけながらもひとまずリニューアル版をUP
・・・で、どこが変わったなんて野暮な事はいいっこなしだぜ、旦那

まあ、ぼちぼちと完成させていこうかなと想ってます
 

風邪ひきさん

 投稿者:masuo  投稿日:2005年 2月20日(日)10時09分40秒
  此処一週間以上、風邪が直らず
微妙に回復、ぶり返しを往復中
あと、HP改装しようとして遅々と進まないのは
此処のすれ
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/995/1105058355/
のねたかいてたりするからです(さて自分の書いたのはどれでしょう)

最近、おかんが台所に面白いなまえの花を活けました
「ぼけ」
 

(無題)

 投稿者:MASUO  投稿日:2004年12月31日(金)17時06分9秒
  >悠也たん
飲ま 飲ま いぇぃ!! 
http://csx.jp/%7Edamemushi/il/maiyahi.html
東京砂漠でのサバイバル生活に疲れたら、
いつでもココに帰ってくるといい・・・
−−−またマン研のOBメンバーで近いうち酒飲もう!!
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

MASUOたん

 投稿者:悠也  投稿日:2004年12月29日(水)19時18分33秒
  MASUOさんに逢いたいです。
また飲みのみしたいです。
とりあえずこっちのページも生きてるみたいで安心。
またナブーしたいので遊びましょ。待ってますよ
 

メアド変更

 投稿者:MASUO  投稿日:2004年12月18日(土)08時55分58秒
  なんかえらい長い間、メールが死んだままで放置プレイ。
ジゴクの大阪の職場から、ぱらいそな京都の職場に転勤になり、
仕事寝る仕事寝る仕事寝る仕事寝る仕事寝る仕事寝る仕寝る・・・の
永久ループからの開放、自分の時間がやっと取れるようになりました。
まあ、その間にPCが吹っ飛ぶ事件が2回ほどあり、
その中でメールの設定関係が消失(ロスト)しており
その時点から今までのメールに対してのご返事不可!!

すんません、メールくれた人。
もしよければ新メアドにも一度メールお願いします

 

時間

 投稿者:ますお  投稿日:2004年 6月21日(月)22時33分0秒
  最近、どんどん忙しくなってゲームやってる暇も無いでふ
「遮那の歌」とか「家族計画」とか「ダカーポ」とか積みゲーと化してまふ
お絵かきもとんとご無沙汰でギニャー
ストレス発散で酒を浴びて不貞寝すつ毎日です〜
 

おっきいまるち、ちっちゃいまるち

 投稿者:marutisuto  投稿日:2004年 2月22日(日)00時58分15秒
  まるちにはいろいろあります。おっきいまるちにちっちゃいまるち、いろいろです。
でも、よびだされてもなにかあるとおもってはいけませんよ。
 

昔の遺物

 投稿者:ますお  投稿日:2003年11月30日(日)13時32分0秒
  えーなんと言うか、昔の書きかけのブツをUP


「アクジキ」

 神は死んだだのなんだの言われているが
ぴんぴんしているぜ、空の上でね。
 だったらなんで皆を助けてくれないかって?
 それはな、神は祈られるのが好きだからだよ。
全身全霊で神に祈りを捧げるように、
その祈りを最後まで堪能するために、
世界の不幸を見て見ぬフリをしてるんだ

つまりは「最後の神頼み」ってヤツをあのクソ野郎は
ニヤニヤ楽しんで観てるって事さ




「いやぁ、助けて。お願いだから家に返してぇ」
行くまいと泣きながら必死に抵抗する少女の腕を無理やり引く男。
薄暗い階段、切れかかった蛍光灯がその光景を映し出す。
大柄なその男の歪んだ容貌は、一目でその筋の者だとわかる。
男は数度の平手打ちで泣き叫ぶ少女を黙らせた。
階段を下りた先、ドアの前に一人の見張りが立っていた。
「扉を開けろ」
そういい捨てて男は少女をその前まで連れてきた。
頬の痛みと恐怖で思考が朦朧としていた少女の前、扉が開いた。
薄暗いその部屋から生暖かいすえた異臭が漂ってきた。
「ひっ」こみ上げてくる物を押しとどめるかのように口元を抑える。
「ひああああぁぁぁぁぁっっっ!!」
その瞬間、部屋の中から黒いカタマリが叫びながら転げ出てきた。
「てめぇ、部屋から出やがって」
見張りの男の足が伸び、飛び出して来たソレを蹴り飛ばした。
くぐもった声を上げたソレは薄汚れたセーラー服の少女だった。
「大人しくしていろと言ってただろうがっ!!」
何度も何度も、まるでサッカーボールを蹴るかのように足を振り下ろす見張りの男。
「うぐぇ、御免なさい御免なあぐっ、ごめぐふっ―――」
その行為はその少女の声が聞こえなくなるまで何度も続けられた。
ぼろ雑巾のようになったそのカタマリを前にして男が咎める。
「おまえなぁ、商品ぶっ壊してどーすんだ?」
へらへらと軽薄な笑いを浮かべながら見張りは言った。
「見せしめってヤツですよ。それにまた拉致ればいいじゃないっすか」
見張りは動かなくなった肉の塊を暗い部屋の中に引きずりこんだ。
「テメエもあぁなりたくなければ、大人しくするんだな」
連れてこられた少女は部屋の中に蹴り飛ばされた。
薄暗いその中には何人もの少女達がいた。
引き裂かれた服を纏った少女。
半裸の肌に赤い蚯蚓腫れが走っている少女。
ただ部屋の隅で蹲っている少女。
酷い仕打ちを受けたと一目でわかる者も、そうでない者もいたが、一つだけ共通するモノがあった。
その瞳には未来への絶望が浮かんでいた。
後ろを振り向いた瞬間、見張りが重いドアを閉める姿を見た。
「いやぁぁぁぁぁっっ!!」
少女に出来ることはただ、狂ったようにコブシを扉に叩きつけ叫ぶことだけだった。


男は仕事が上手くいった事で上機嫌だった。
中々の上玉が人気の無い道を歩いていたのを見つけたのは運が良かった。
その上、思った以上の臨時収入が手に入ったこともある。
女物の財布の中には8万円ほど入っていた。
ソレを軍資金にパチンコに行こうと事務所のドアを空けた。
事務所の前にはボロ布を幾重にもまとった男がうずくまっていた。
(きたねぇ物乞いなんぞ縁起でもネェ)
枯れ枝のように干からびた手を差し出し、その物乞いは呟いた。
「・・・・・・ク・・・イ・・・モノ・・・」
「触るんじゃねぇ」
すがり付こうとした物乞いを蹴り飛ばした拍子に、バランスを崩し尻餅をついた。
蹴り飛ばされた物乞いは倒れたまま、骨と皮だけの腕に抱きかかえた何かを一心不乱で貪っている。

それは―――
  ―――男の足だった

その光景を理解した瞬間、思い抱いたかのように激痛が男を襲った。
まさに文字どうり『引き裂かれたかのような』痛み。
とめどなく流れる鮮血が男の周りに紅い水溜りを作った。
激痛で真っ白に塗りつぶされた男の頭脳はただ同じコトバを繰り返す
「足が、足が、おれの足が・・・」
まるで壊れたレコードのように。
 

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